Information

156

ホワイトデニムジャケット258のご紹介です。
これから暖かくなる時期に、ピッタリなジャケットとしてホワイトデニムジャケットをオススメします。春先のアウターにGジャンを着用する方は多いと思いますが、下までデニムをチョイスするのは中々難しいとおもいます。デニムをメインに穿く方には、ホワイトデニムのGジャンがうまくハマります。グリームのGジャンは、ジャケット感覚というよりも、シャツを着用する感覚に近い作りになっています。もちろんインナーにシャツもオススメですが、TシャツやロンTと合わせるの良いと思います。デニム×デニムももちろんカッコイイですが、春らしくホワイトのデニムジャケットを羽織ってみるのもいいのではないでしょうか?
是非、チェックしてみて下さい。
ホワイトデニムジャケット258のお問い合わせはグリーム・クロージング各取扱店まで願い致します。
http://gleem.biz/dealer.html#g01
シャンブレーボタンダウンシャツ612-Bのご紹介です。
グリームのシャツでは、定番にもなってきているボタンダウンシャツですが、今回、ご紹介するのは、シャンブレー生地を使用して、ワークの要素も加えたボタンダウンシャツになります。前立て裏には、セルヴィッチが付き、ボタンにはキャッツアイが使われています。シャンブレー地
自体ワークの要素が強い生地ですが、ボタンダウンに落とし込むことで、テーラードな要素が加わったシャツになっています。
是非、チェックしてみて下さい。
シャンブレーボタンシャツ612-Bのお問い合わせはグリーム・クロージング各取扱店まで願い致します。
http://gleem.biz/dealer.html#g01
ローファー Lot.130の紹介です。
ローファーと聞くと、ドレッシーでキレイ目なファッションにしか合わないと思ってらっしゃる方も多いと思います。しかし、グリームではデニムにも気軽に合わせられるようにローファーを製作致しました。通常、ローファーと言えば、ボリューム感があまりありませんが、グリームのローファーは、ボリューム感を出すことで、ワークブーツと同様に気軽に穿けるようになっています。
カジュアル過ぎると、ローファーの要素が消えてしまうので、オイルを多く含んだ上質な革を使用したり、ソールにレザーソールを採用することで、カジュアルとドレッシーの要素を兼備えたブーツに仕上がっています。
是非、チェックしてみて下さい。」

グリーム・シューズの各取扱店へのお問い合わせも宜しく願い致します。
http://gleem.biz/dealer.html#g02
デニムボタンダウンシャツ612-Aのご紹介です。
デニム地を使用したボタンダウンシャツですが、ライトウェイトな生地感にすることで、サラッとした着心地の良いシャツに仕上がっています。もちろんデニム地なので、着込み、洗いこむことで経年変化も楽しめるシャツになっています。ワークとテーラードな要素が備わっているので、カジュアルにもキレイ目なコーディネートにも取り入れやすいと思います。
是非、チェックしてみて下さい。
デニムボタンシャツ612-Aのお問い合わせはグリーム・クロージング各取扱店まで願い致します。
http://gleem.biz/dealer.html#g01
スタンダードラインのジーンズLot.210のご紹介です。
先日ご紹介した、Lot211同様Lot.210もコストを抑えつつも非常にクオリティの高いジーンズになっています。211がスリムフィットストレートだったのに対し、210は、レギュラーストレートになっています。ジーンズを初めて穿かれる方、しばらくジーンズから遠ざかっていらっしゃった方にも穿いていただきく、コストを抑えつつも、ヴィンテージの世界観のようなジーンズを楽しんでいただけるようになっています。
是非、チェックしてみて下さい。
210のお問い合わせはグリーム・クロージング各取扱店まで願い致します。
http://gleem.biz/dealer.html#g01
スタンダードラインのジーンズLot.211のご紹介です。
スタンダードラインには、Lot.210とLot.211の2型が存在しますが、今回紹介する211は、非常にスタイリッシュなモデルになります。14オンスのデニムを使用していますが、洗う度に、「ヘビーオンス?」と錯覚するほどのタフな生地感になっています。革パッチには、ステアハイドを採用し、パッチの厚みを薄くしています。縫製糸には、コアヤーンを使っている為、糸切れせずに長い期間で穿けて、経年変化も楽しめるジーンズになっています。
是非、チェックして見て下さい。
バルカラーコート701のご紹介です。
まだまだ寒い日が続いていますが、早い方ですと、春物に目を向けてらっしゃる時期でもあると思います。今回ご紹介するコートも春先に向けてオススメな1着です。コートといえば、キレイ目で少し上品なモノとイメージする方も少なくないでしょう。しかし、グリームが提案するコートは気軽に羽織れるをコンセプトに製作しています。素材をデニムにし、カジュアルに仕上げているので、様々なパンツとの相性も良く、シャツの上から羽織っていただくのが良いと思います。
随所に、グリームらしい拘りが見受けられる1着になっているので、気になった方は是非、チェックしてみて下さい。
スウェット310-Aのご紹介です。
昨日の、無地に続いてプリント柄もご用意しています。グレーとネイビーで、それぞれプリントの仕様を変えており、グレーは、染込みプリントになっており、ネイビーは、ラバープリントになっているので、洗い込んだり、着込むに連れて、徐々にプリントのヒビ割れがでてくるようになっています。形は、無地と同じなので、サイズ感は変わりません。洗う事で、大きく縮みが発生するのもこのスウェっトの特徴です。無地もプリントも両方持っていても、まだまだ活躍する時期なので、ジャケットのインナーなら無地を、1枚で着用するならプリントというように、用途を分けて着用していただいてもいいと思います。
是非、チェックしてみて下さい。
スウェット 310のご紹介です。
グリームから、初となるスウェットの登場です。100年前の編み立て機で編み込まれた独特の質感を楽しんでいただくために、今回は洗いがかかっていません。そのため、洗うと大きく縮みが発生します。おおよその目安として着丈は、リブ8分目ぐらいまで、袖はリブ1個ぐらいの縮みが予想されます。
着込み、洗い込むことで、ネック周りが広がって、セットインが肩から落ちて、首周りのリブが徐々に広がる仕様になっています。
是非、チェックしてみてください。
新作のチャッカブーツ Lot.110のご紹介です。
久々に、新作のブーツが登場です。今回は、少し上品なチャッカブーツになります。元々、チャッカブーツは、競技用のスポーツシューズとして世の中に誕生しました。チャッカブーツは、時代の流れとともに、2種類のブーツに派生していきました。

その1つが、デザートブーツです。砂の上を歩いても負荷がかからないように、ソールに天然のゴムを使い、軽量化したのがデザートブーツです。

2つ目が、ジョージブーツです。あまり馴染みのない名前ですが、スポーツシューズとして誕生したチャッカブーツをより上品に改良したのが、ジョージブーツだといわれています。

そんな、2つのブーツの特徴を踏まえて製作したのがグリームのチャッカブーツです。ソールに、長時間の着用でも足に負担が掛からないよう、本クレープソールを採用。品を出すのに、グレージングを施した革を使用しています。
フォーマル過ぎず、ジーパンで気兼ねなく履けるようになっているので、スリムストレートなジーパンに合わせて穿いていただきたいです。

是非、チェックしてみて下さい。
不定期ですが、再び、商品の紹介を中心に更新していきたいと思います。
ブログ同様、よかったら覗いてみて下さい。
210の欠品サイズ が全て入荷しました。